- #キャンパスブログ
【富山リハビリテーション医療福祉大学校】プロスポーツ選手と一緒に身体を動かしながら学ぶ――。
6月19日、富山リハビリテーション医療福祉大学校のスポーツ大会に、
女子ハンドボールチーム「アランマーレ富山」の #32 秋本なつみ選手、#2 佐藤美月選手、
そしてマスコットキャラクター「アラモ」が来校してくださいました。
P


(開会式の様子)
P
学生たちは、選手から激励の言葉をいただいた後、普段トップアスリートが実践しているウォーミングアップを一緒に体験。ケガを予防するために意識していることやコンディション管理の大切さ、トレーナーや理学療法士との関わりなどについてもお話しいただきました。
P

(選手宣誓)
P
理学療法士や作業療法士と聞くと、病院や施設で働くイメージを持つ人も多いかもしれません。
しかし実際には、スポーツチームやアスリートを支える現場でも多くの専門職が活躍しています。
P
(始球式)
P
今回の交流は、学生たちにとって教科書だけでは学ぶことのできない「現場のリアル」に触れる貴重な機会となりました。
選手の身体づくりや競技に向き合う姿勢、そしてスポーツを支える専門職の役割について、楽しみながら理解を深めることができました。
P
(選手によるウォーミングアップ体操)
P


P
本校では、医療・福祉の知識や技術を学ぶだけでなく、地域社会や企業、プロスポーツチームなどとの連携を通して、実践的な学びを大切にしています。
P

P
授業で学んだ知識が、実際の現場でどのように活かされているのかを知ることができる。
将来の仕事をより具体的にイメージできる。
そんな機会が数多くあることも本校の魅力のひとつです。
P
将来、理学療法士や作業療法士、介護福祉士として人を支える仕事がしたい人、スポーツに関わる仕事に興味がある人にとって、本校には教室の中だけでは得られない学びがあります。
P



P
地域とつながり、本物に触れながら学ぶ。
そんな経験を積み重ねられるのが、富山リハビリテーション医療福祉大学校です。
P
P
PP
オープンキャンパス スケジュール・お申込みは こちら
お知らせ・キャンパスブログ