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将来の現場につながる学び、避難訓練を実施しました。
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「自分よりも、患者様・利用者様を優先する」意識を持って…
富山リハビリテーション医療福祉大学校では、校内避難訓練を実施しました。
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医療・福祉の現場では、災害時や緊急時にも落ち着いて行動し、患者様や利用者様の安全を守る力が求められます。今回の訓練では、避難経路や避難時の動きを確認するとともに、「まずは自分の身を守ること」、そして「周囲の人を思いやり、安全を支えること」の大切さを学びました。
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将来、医療・福祉の現場で働く学生たちにとって、専門知識や技術だけでなく、安全への配慮や責任感も欠かせません。現場では、“自分よりも患者様・利用者様を優先して行動する”ことが求められる場面があります。そのため、学生のうちから他者を思いやる姿勢を身につけることを大切にしています。
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学生たちは真剣な表情で訓練に参加し、互いに声を掛け合いながら落ち着いて避難していました。
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富山リハビリテーション医療福祉大学校では、これからも人の命と安心を支える専門職として必要な力を育んでいきます。
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