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お知らせ

令和2年度青池睦子奨学基金授与式を実施いたしました

富山リハビリテーション医療福祉大学校では、青池学園創設者であり前理事長の青池睦子の基金により、入学後の勉学を奨励する目的として「青池睦子奨学基金制度」を設けています。

このたび、令和2年度奨学金給付対象者が決定したことに伴う授与式を10月8日(木)に、富山リハビリテーション医療福祉大学校内において執り行いました。

作業療法科4年生2名へ、青池浩生理事長より奨学金決定通知書が授与されました。

3人

山口さん①

ふたり

8月の登校方法についてのお知らせ

本校では6月末より分散登校を進めておりましたが、7月27日(月)から以下のように更なる緩和をしながら授業を進めて参ります。

 

1.登校は、週に2~3回程度、昼食時間を含む1日とします。各学年・各学科別を基本に、登校する学生数を全校の50~70%程度とし、学校の中で3条件(①換気の悪い密閉空間、②手の届く距離に多くの人が密集、③近距離での会話や発声)が発生することを徹底的に回避するとともに、公共交通機関を利用する学生数を一定の範囲に抑え、一度に登校する学生の人数を限定するため、登校時間も学年ごとで調整しております。

2.実技・対面授業は一室につき30~40名程度で使用し、学生間の間隔を概ね1~2mとり、感染予防に留意し(実技を行う場合はマスク・グローブの着用)実施します。

なお、今まで同様、登校前にはGoogleclassroomを通じて、毎朝の検温及び風邪症状の確認、登校時の玄関での検温を実施するとともに、通常の感染対策であるマスク着用、手洗い、手指消毒等の感染症対策の徹底、使用した教室・器具の消毒を行いながら引き続き安全対策を講じ、授業を進めて参ります。

学生の皆様には、ウイルスに「感染しない」「広めない」ために、引き続き、ご家庭でも手洗いや消毒を適切に行い、自己防衛・自己管理の徹底をお願いします。

 

分散登校に関するお知らせ

本校では6月1日(月)から、文部科学省発表の衛生管理マニュアル『学校の新しい生活様式』を基に、遠隔授業と並行し安全対策を講じながら教育活動を開始しておりましたが、現在の県内における新型コロナウィルスの感染状況を踏まえ、6月29日(月)から以下のように分散登校を進めております。

1.登校は、週に1~2回程度、昼食時間を含む1日とします。各学年・各学科別を基本に、登校する学生数を全校の50%程度とし、学校における3つの密(密閉、密室、密接)を避けるとともに、公共交通機関を利用する学生数を一定の範囲に抑え、一度に登校する学生の人数を限定するため、登校時間も学年ごとで調整しております。

2.実技・対面授業は一室につき30~40名程度で使用し、学生間の間隔を概ね1~2mとり、感染予防に留意し(実技を行う場合はマスク・グローブの着用)実施します。

なお、今まで同様、登校前にはGoogleclassroomを通じて、毎朝の検温及び風邪症状の確認、登校時の玄関での検温を実施するとともに、通常の感染対策であるマスク着用、手洗い、手指消毒等の感染症対策の徹底、使用した教室・器具の消毒を行いながら引き続き安全対策を講じ、授業を進めて参ります。

学生の皆様には、ウイルスに「感染しない」「広めない」ために、ご家庭でも手洗いや消毒を適切に行い、自己防衛・自己管理の徹底をお願いします。